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クマキ社内ブログ

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謹賀新年

2019-01-01
カテゴリ:季節の話

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はひとかたならぬご厚情をいただきありがとうございます。
社員一丸となり全力を尽くしますので、引き続きご支援いただきますようお願い申しあげます。
本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。

 
平成31年元旦
株式会社クマキ
代表取締役 飯塚 勲
                       
新潟市内の都市ガス工事は当社にお任せ下さい!/株式会社クマキ

 

平成最後の大晦日

2018-12-31
カテゴリ:季節の話
いよいよ、平成最後の大晦日になりました。
 
大晦日のテレビというと「ガキの使い!年末年越SP絶対笑ってはいけない」辺りを皆さんのご家庭では観るのでしょうか?それとも「格闘技系」でしょうか?
 
私が子供の頃は、大晦日の19時から「日本レコード大賞」が始まり、21時から「紅白歌合戦」が有りました。
 
子供の時は紅白よりも「レコード大賞」を楽しみにしておりました。それは「レコード大賞を獲ることが歌手としてのステータス」という風潮があり、どの歌手も年間の最大目標をそこに置いている事がひしひしと、伝わって来ていたからです。
 
毎年のように候補にノミネートされながら、簡単には手に届かない。一年に一人だけしか受賞できない、実に権威のある賞でした。
 
「今年こそは、あの歌手だろうか?」と思いを巡らせながら、こちらもドキドキしながら、テレビを見ていたものです。
 
しかし1980年代に入ると、台頭してきたニューミュージックを中心に音楽の権威に対する考え方の変化が起こり、賞レースに左右されない音楽活動をしたいことなどを理由に、受賞そのものを辞退する有力アーティストが増えるようになり、賞の権威は低下し始めます。    
 
平成に入ると視聴率も徐々に下がり始め、2006年からはついに大晦日の1日前の「12月30日」に開催されるようになりました。
 
「誰がレコード大賞を獲った?」とか、「新人賞は誰だったのか?」という事も話題に上らなくなってしまいました。
 
大晦日の過ごし方も昭和から平成に移り、大きく変わってきました。そして、来年は新しい元号で迎える最初の大晦日になります。
今はただ、終わりゆく平成最後の大晦日の余韻に浸りつつ、これまでの大晦日の歴史に思いを馳せながら、新しい年を迎えたいと思います。
 
来年も素晴らしい1年になりますようにお祈り申し上げて、今年最後のブログとさせていただきます。
 
皆様、良い年をお迎えくださいませ。
 
(i.izu)
 
※この文章を年末に急いで作成してたら12月27日のブログ文章を誤って削除してしまいました。
いろいろと復旧を試みてみましたが戻りませんでした。
作成されたR.Kazさん、心からお詫び申し上げます動揺した顔
                             
新潟市内の都市ガス工事は当社にお任せ下さい!/株式会社クマキ

 

当時の世相も一緒に思い起こされる、昭和歌謡の幸福な楽曲が並びます
2001年以降はついていけません(単に年を取ったから?)

平成最後の有馬記念

2018-12-22
カテゴリ:話題の出来事

いよいよ明日は俳句の季語にもなっている「有馬記念」が行われます。

そして「平成」の年号としては最後となる、ドリームレースでも有ります。

 

その有馬記念、なんと言っても注目は障害レースの絶対王者オジュウチョウサンが参戦したことです。

 

いわゆる根幹距離レース(1600m、2000m、2400m)ではない2500mの有馬記念は、これまでも人気薄の馬が激走したり、常識では考えられない決着になったりと、波乱の歴史を繰り返して来ました。また平成の初め頃は地方出身の「雑草魂」を持った馬が勝っていた時もありました。

 

平成元年 優勝 イナリワン(地方出身馬)

平成2年 優勝 オグリキャップ(地方出身馬)

平成3年 優勝 ダイユウサク(14番人気)

平成4年  優勝 メジロパーマー(14番人気)

平成5年 優勝 トウカイテイオー(364日ぶりの出走で勝利)

 

ここ最近は、良血馬がサクッと勝ってしまう事が当たり前になってしまいましたが、これまでに数々の歴史とドラマがあった平成最後の有馬記念だからこそ、平地芝レースの重賞勝ちすらない、常識ではとても買えない障害王者のオジュウチョウサンに夢を託すファンが多いのだと思います。(前日オッズで2番人気)

 

更にオジュウチヨウサンは、血統背景が優秀。父ステイゴールドは、ディープインパクト産駒よりも、ハーツクライ産駒よりも「有馬記念に強い血統」として知られております。それ故にオジュウチョウサンを軽視することが出来ないのです。

 

ただ私の予想は非根幹距離のレースで結果を出してきた馬に注目して次の通りにしました。

 

◎レイデオロ・・・オールカマー(中山芝2200m)1着

今年の流行語大賞「そだねー」のカーリングのスキップ藤澤五月が、藤沢厩舎のこの馬を後押し

 

○ミッキーロケット・・・宝塚記念(阪神芝2200m)1着

▲ミッキースワロー・・・セントライト記念(中山芝2200m)1着

有馬記念のプレゼンターが俳優の及川光博さん。及川さんの愛称が「ミッチ―」でミッキーを後押し(苦しい・・・)

 

△モズカッチャン・・・エリザベス女王杯(京都芝2200m)1着

△クリンチャー・・・京都記念(京都芝2200m)1着

 

あと、平成最後の有馬記念だけにラストワンピースも少し気になります・・・寝顔

それに第63回目の有馬記念ですから、馬連と枠連の3-6も押さえておきましょうか(笑)

 

63回有馬記念は1223日(日)1525発走です。

果たして今年はどんなドラマが待ち受けているのか。お楽しみに!

 

(i.izu)

 

新潟市内の都市ガス工事は当社にお任せ下さい!/株式会社クマキ

昭和最後の有馬記念翌日のスポーツ紙
枠連6-7で決着 単枠指定が懐かしい
勝ったのはボク、オグリキャップ

なんでも有馬記念の反省

2018-12-21
カテゴリ:話題の出来事
前回なんでも有馬記念を開催しましたが
様々な指摘を受けました
 
・あの馬がいない
・ライアンが言いたかっただけでは
・ナイスネイチャの扱いが酷い
 
そして「有馬記念を勝った馬が少ない」
 
 
・・・そうですね
 
半数は出走すらしていませんし下に曲がる右矢印(青)
 
ということで急遽「勝ち馬限定!有馬記念」を開催します
 
本日は「絶対儲かるマル秘財テク!」を記載する予定でしたが変更しますウィンクとあっかんべえを同時にしてからかった顔
 
 
それでは本当に強い馬達の競演を夢見てみました
 
ドリームレースなだけにね(ドヤ顔)
 
 
それでは出走メンバーの発表です
 
 
1.メジロパーマー
障害戦を経験して一皮剥けた逸材!オジュウチョウサンが熱い視線を送る
 
2.キタサンブラック
内枠が多かった印象ですが今回も内枠を引いた!鞍上は北島さん
 
3.マツリダゴッホ
北さんの隣に祭りだゴッホ!興奮して鼻血には注意してほしい
 
4.テイエムオペラオー
「G1を勝ったら会いに行く」和田の決意に少し間に合わなかった
成長した相棒を背に平成最後の大舞台!覇王が再臨
 
5.ディープインパクト
今や大種牡馬としての地位も確立!しかし今回は落ち着きが無い
しきりに隣を気にしています
 
6.ハーツクライ
ディープの天敵ここに登場!国内で破った唯一の競走馬
世代交代後も戦いは続いている
 
7.グラスワンダー
今回はエルコンドルパサーとスペシャルウィークも応援に駆け付けています
エル・スペ「ここ勝っても年度代表馬じゃないから
 
8.ヴィクトワールピサ
覚えてない
 
9.ダイワスカーレット
10.ジェンティルドンナ
最強牝馬の競演!アーモンドアイにも出走して欲しかった
 
11.ナリタブライアン
大外からシャドーロールの怪物!最強三冠馬は伊達じゃない
 
12.シンボリルドルフ
皇帝の名に相応しい絶対的な勝ち方!親子制覇の偉業も達成
 
13.オルフェーヴル
真面目に走れば本当に強い!しかし今回も落ち着きが無い
しきりに隣を気にしています
 
14.シンザン
三冠馬の真打登場!ナタの切れ味で・・・オルフェーヴルに説教しています
「画面から消えてはいけない怒ったマーク(吹き出し)
 
しかしながら三冠馬の有馬記念勝率は本当に高い
 
15.オグリキャップ
平成のアイドルホースと言えばこの馬
有馬記念にはドラマが起こる!
 
16.マヤノトップガン
応戦席には三強仲間のサクラローレルとマーベラスサンデーが駆けつけます
その後ろには子供達が・・・あまりいません
少しでも血統表に残ってもらいたいところ
 
隣ではTTGが俺達を出せと叫んでいますメガホン
 
その時代はあまり知らないんです・・・スミマセンいいね(手のひらが手前)
 
 
 
 
さぁ以上が全16頭となります
 
超豪華メンバー過ぎてネタが思い浮かびません
 
スターターはメジロデュレン
ゲート入りを嫌がったため3か月の出走停止処分中です
 
 
ゲスト解説は元祖三冠馬のセントライトさんです
 
一言お願いします
 
 
 
「シービーはどこだ!」
 ※勝ってません
 
 
 
注目のレースはCMの後で
 
 
新潟市内の都市ガス工事は当社にお任せ下さい!/株式会社クマキ
 
 
 
続きはやっぱり有馬せんm(_ _)m
 
 
シービーが来た!
TTGも来た!
誰か来た!

なんでも有馬記念!

2018-12-20
カテゴリ:話題の出来事
某漫画の恒例タイトルですが
 
私もこんな馬達に出走してもらいたい有馬記念を提案
 
個性的な馬達の競演を夢見てみました
 
ドリームレースなだけにね(ドヤ顔)
 
 
それでは出走メンバーの発表です
 
1.ツインターボ
2.サイレンススズカ
 
先頭はどちらが行くのか
 
おそらく1000m通過のタイムは55秒を切るでしょう突風
 
3.ラガーレグルス
 
ゲート内の居心地が良さそう
 
後ろでゴールドシップが何かを囁いている
 
 
 
4.ステイゴールド
5.オルフェーヴル
 
親子共演です
 
ステイゴールドは勝ちそうな馬を探している!2着狙いか
 
オルフェーヴルはスタンド前を見つめている!飛び込む気配だ飛行機
 
6.メリーナイス
 
落馬はご勘弁
 
こちらも後輩ノーリーズンがアドバイスを送っています
 
 
7.キングカメハメハ
8.アグネスタキオン
 
無事ならどこまで強くなっていたのか気になる2頭
 
ケガには注意していただきたい点滅している星
 
9.ホーリックス
10.オグリキャップ
 
世界レコードは確実
 
オグリのリベンジが今ここに!
 
11.スノーフェアリー
12.ウオッカ
13.アーモンドアイ
 
華やかな女傑3頭に出演いただきました
 
主演女優賞は誰の手に?
 
今回の牝馬は強く美しくです
 
ホーリックス?
 
彼女はたぶんオスです
スタート前に落鉄しても勝ちましたし
 
 
14.シンザン
 
ヤンチャする後輩三冠馬のオルフェーヴルを叱りつける光景が目に浮かびます
 
自分もスタンドに飛び込みそうですが・・・
 
 
15.ナイスネイチャ
 
3着
 
 
16.サンデーサイレンス
 
どうかな~勝っちゃうかもしれないな~不安そうな顔
 
応援席にはトニービンとブライアンズタイムがいます
 
後ろにはその子供達が・・・少しでも血統表に残ってもらいたいものです
応援してないなきっと
 
 
隣ではTTGが俺達を出せと言っていますが
 
私はよく知らないので・・・スミマセンウィンクとあっかんべえを同時にしてからかった顔
 
 
スターターはヤエノムテキ
 
今回は放馬しないでほしい
 
 
解説は大川慶次郎さんです
 
一言お願いします
 
 
 
 
「ライアン!」
 
 
 
注目のレースはCMの後で
 
 
新潟市内の都市ガス工事は当社にお任せ下さい!/株式会社クマキ
 
 
 
続きは有馬せんm(_ _)m
 
 
サイレンススズカとツインターボはハナを譲らない
オルフェーヴルやっぱりか
ブライアンが勝つ!出走してないけど・・・
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株式会社クマキ
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