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SDGsの取り組み

SDGsの取り組み
株式会社クマキのSDGs宣言
株式会社クマキは国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、持続可能な社会の実現に向けた積極的な取り組みを行って参ります。
株式会社クマキは、新潟市の都市ガス指定工事店として、ガス配管工事・業務用ガス機器設置工事・浴室暖房・床暖房・埋設ガス配管取替・キッチン・お風呂・冷暖房のリフォームを行っています。
これからも事業活動を通じて様々な社会課題の解決に取り組み、SDGsの達成に向けて貢献して参ります。
2023年7月1日
株式会社クマキ 代表取締役 飯塚 勲

SDGs(Sustainable Development Goals)とは

SDGs(Sustainable Development Goals)とは
SDGsとは「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」のことで、2015年9月の国連サミットで採択された2030年までの国際目標です。

「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」という誓いのもと、人間、地球および繁栄のための行動計画として、「貧困」「健康と福祉」「教育」「働きがい」「気候変動」など17の目標と169のターゲットで構成されています。

SDGsは発展途上国のみならず先進国自身が取り組むユニバーサルなものであり、日本でも積極的に取り組まれています。
管工事業のSDGs

管工事業が取り組むSDGsとは?

ガス管工事は、私たちの生活に欠かせないライフラインの一つです。
住みやすい環境づくりのために、ガス管の維持管理や耐震化を進め、衛生的で快適な生活環境を整えます。
災害にも強い住みやすいまちづくりに貢献するなどSDGsのゴール達成に大きな役割を担っています。

管工事業に期待される3つの目標

3つの目標
GOAL7 「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」

管工事業は、省エネ対策に取り組み、再生可能エネルギーを積極的に使用するなどエネルギー効率の向上に努めることで、エネルギー消費と温室効果ガスの排出の削減に貢献します。
3つの目標
GOAL9 「産業と技術革新の基盤をつくろう」

世界的に自然災害が増えています。災害に備え、いざという時に素早く復旧できるインフラ整備が不可欠です。持続可能な技術開発でインフラ整備・維持に努め、自然災害に強いまちづくりに貢献し人々の生活を守ります。
3つの目標
GOAL11 「住み続けられるまちづくりを」

環境と品質を常に考え、施工体制、施工方法の持続的かつ効率的な改善を行います。住み続けられるまちづくりとして、管工事業に対して効率的かつ省コストを提案、計画的に実行することで、SDGsに貢献します。
株式会社クマキが取り組むSDGs
当社では、従業員一人ひとりが企業活動とSDGsのつながりを理解し、普段の業務のなかで取り組みを実践しています。
この取り組みに関してはこれまでも、そしてこれからも継続して取り組んでいかなければならないものです。
そして10年後、30年後、50年後もクマキが社会貢献できる企業であることを世に示すものでもあります。
取り組み
ジェンダー平等を実現しよう
全ての女性へのハラスメントを無くし、男女平等を進めます。
取り組み
住み続けられるまちづくりを
自然災害が起きたときのライフラインの復旧作業に貢献する。
取り組み
気候変動に具体的な対策を
事務所の冷暖房を電気ではなく、エネルギーの無駄のないガスで賄う。
株式会社クマキが取り組むSDGs
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